2013年12月7日土曜日

「女性がzineを作るとき」



無事終了しました。
トークショーを聞きに行く事は数あれど、ゲスト的な立場でも自分が行う側なんてのは初めて。
元々zineがコミュニケーションツールの1つでもある自分。人前で話すなんて上手くできるのか…、とか思いながらもえみこさんに上手く導かれ、活動の核となる部分はしっかりお伝えする事ができたんじゃないかな?と思います。会場となった& Anneさんの効力も奏してか、ご参加していただいた皆さんも物作りをしていたり、zineやフリぺを作ってる方たちが中心で、来てくれた皆さんを交えて意見を交換しあったりと、私個人としても有意義で充足的な時間を過ごす事ができました。
その中に前々からお会いしてみたいと思っていた作家さんもいたりして、またまたzineによる思いがけない出会いと不思議を感じつつ、来て下さったみなさん、えみこさん、& Anneさん、ありがとうございました!

「zine」を共通言語として考えて、その1つの対象だけで話は全く尽きない。
すごく気になる物が沢山あった&Anne。

またゆっくり再訪したい。



良い感じの純喫茶。
彦根の通りには古い建物と新しい建物がバランスよく残っていた。


駅前に鎮座する井伊直政。
威風堂々なその姿だけに、下のミニチュアの城のアマチュア感が何とも言えず。



今日は週末の母としての雑事が沢山残っていた為、みなさんより少し早く帰宅の途につかせていただいた。
帰ってきてからそれらをこなし、一息ついた所で記憶の反芻と共にいただいたフリぺを読む。
こういったささやかな時間が、zineを作る前からの自分の密やかな楽しみである事には寸分の変りもないと思う。

2013年12月6日金曜日

いよいよ明日です,トークイベント。at & Anne


                   「女性がzineを作るとき」

『ミニバラ』のえみこさんにお誘いいただいてquickcanal zineからも明日の為に何か1つご提案できないかな?と考えた結果、トークイベントのフリーミニジンを作る事にしました。
ただいま絶賛制作中です。
これには打診はしていたものの、えみこさんにも急遽ご参加いただける形になり本当に感謝です。

来てくれた方1人1人に届くように。精いっぱいの事ができますように頑張りますので是非ともよろしくお願いします。

彦根 &Anne



本当に目まぐるしく慌しい中ですが、明日はゆっくりお茶とおしゃべりを楽しみましょう。


2013年11月29日金曜日

mimibudou


              お友達が作ってるアクセmimibudouを入手。
このミニマルでクラッシックで不気味なデティールに、あまり貴金属に関心がない自分でもテンションが上がる。


テンションあがると言えばこないだflotsambooksさんから届いた本の梱包がめちゃめちゃイケてた。
街角の本屋さんにフラッと立ち寄った気分で本を買ったのにまさかの包装紙にやられる。

bo ningen、はたさちお、flotsambooks 入り混じり

                  思わず壁にペタリ。
ヘキサグラムもディスコボールも丁度今の気分のモノ。他のもカッコイイので、またレイアウトいじった時に変える予定。


 なんというか、音楽も服も本も、もうモノは売れない時代でこれから益々そうなっていくんじゃないかと思うけど、それでも見ただけで思わずテンションあがっちゃうような、自分のエネルギーを高めてくれるものを常に置きたいし身にまといたい。
需要と供給、商いはいつだって難しいし、自分の場合もお金を稼ぐにはとにかく身を粉にして働かなければいけない。
でもだからこそ、いつの時代も技術とオリジナリティを大事にし、買い手の好奇心をくすぐってくれるモノとクリエイターの心意気を買いたいと思う。
作る人も買う人も、とにかく気合いが必要なのだ、と空の財布を持ち歩きながら常々。




                そして明日は東へ。
      母方の祖父の家で一日過ごした後にhostess club weekender。 


            大阪はもうすっかり寒くて街もクリスマス気分。
                     
                        

               久しぶりの東京。楽しもう。



2013年11月11日月曜日

zineについてトークイベント。


talk about a zine 
zineについて


12/7
「女性がzineを作るとき」

会場は滋賀県彦根市の&Anneさんで
『ミニバラ』のえみこさんとzineについてトークイベントをします。

更に11/29~12/10まで、会場である&Anneさんで行われる
『Zine Library For Woman-大人の女性のジンライブラリー展』
にQuickcanal zineも展示されます。

zineを作ってる時はイマチュアな自分がアリアリと浮かんでくるので
「大人の女性」という呼称には、僅かばかりの面映ゆさも感じていますが、
集まってくれる方々の心の何かに触れるとっかかりの1つになれたら嬉しいです。

そうなれますよう、えみこさん主導の元で私も関わってくれる皆さんも、現在進行形で頑張っていますので、ご興味がある方は是非是非遊びに来てください!

お申込みフォームはこちらからお願いします。→http://www.and-anne.com/news/

そして、今新しい『MONOLITH』も制作中なのですが、皆様にお話させていただく前に、改めて自分の中の何かの始まりはいつだったかなぁ?と考えてみました。その結果、

①nirvanaを初めて聴いた瞬間
②kim gordon率いるX-girlが日本に初上陸した時のお店に足を踏み入れた瞬間

という2点に絞られてきました。
まぁ、もっと突っ込めば更に小さい頃になるのでしょうが…、もやもやとした違和感に対してカウンターをくらわしてくれた、という意味では上記で間違いないと思います。
どちらも子ども時代で90年代ですね。

なら、「その時代の私がzineを作ったらどんなzineになっただろう?」
をコンセプトにし、今現在30歳の私が壱夜でzineを作ってみました。


          BLaCK  EyeSusAn
                        ¥300





       出来上がりを見て率直に、「なんか、悪夢のようだな。」と思ってしまいました。
あの時代の「褪せているけどヴィヴィッドな」カラーをもっと出したかった、というのが本音でもありますが、これはこれでこの精度で気に入ってます。

移ろいやすさ、傷つきやすさ、は刹那的なようでありますが、その内側の一瞬には「絶対」な瞬間
があるような気がしています。私が考える初期衝動はそこに位置付けされていて、経年と少しずつ折り合いをつけながらも自分はそれを永遠に追い続けるのだろうな、と思います。

そして私のzineを手にとってくれた人にはいつも、その人自身の物語を想像してほしいなぁ、と願っています。イベントに来てくれた方々とは、その辺りの話も交えて、ビジュアリズムや男女の性別にこだわらず実りのある時間を共有したいと思っています。どうぞ宜しくお願いします。


2013年10月30日水曜日

Now I`m A Spook




                                           THE SPOOKS
 


前回BALKANSの時も書いたようにとにかくサイドプロジェクトが半端ないアトランタのシーン。
BLACK LIPSのCole(Vo),Jared(Ba),Joe(Key)のIanを除く3人のメンバー(ただしIanも他に複数のバンドに参加している)と同郷バンドThe Kiwisのメンバー2人による“ゴーストが憑依した”とされる5ピースバンド。結成は2002年。ハロウィンが近くなるとアトランタのライブハウスに表れては人々を恐怖に陥れるというこの5人組(人、という表記がもはや正しいかさえもわからない)は2004年レコーディングを開始し2008年にデビューLP『 Death From beyond the Grave 』をBLACK LIPSのレーベルであるDie Slaughterhaus Recordsよりリリース。

BLACK LIPSで聞くのとは違うJaredが発する呻き声のような低音、まるで昔のホラー映画を観てるようなJoeが弾くオカルティックなキーボードの音色、レコードの針を落とした瞬間部屋に飛び交うような歪んだテルミンの音。どこをどうとっても本格的に不吉でスペクトルで不穏なサウンド。なのにゴスっぽさは不思議と皆無。それは、このバンドの核(首謀?)である(と思う)ヴォーカルのColeが、アジアや中東辺境の仏教、音楽にものすごく精通した人であるからなように思う。
このTHE SPOOKSだけじゃなく、彼のソロの音源やMVもみるとそれが顕著に表れてると思うが(因みに南部ジャグバンド等への造詣がとくに深いのも彼。だけに近年実現したLonnie Holleyとの共演は心温まるようなものがあった。)西海岸スケーターシーンにもクロスしてるとは思うけど、太陽のようにカラッとしたようなあちらに反して、この人の場合はとにかくインテンスでディープでドープ。
Rob`s House Recordsから2006年にリリースされたATLAS SOUNDとのSPLITに収録されているOld Cole King Younger名義の「Full Moon」なんかはまさにソレ。

表記されると、とかくセンセーショナルになりがちで、それが嫌でバカバカしくやってるように見せてるけど、この人達はけっこう社会を冷視、風刺してると思う。もう多くは言及しないけど(とても繊細で難しい問題)それは「Veni Vidi Vici」。BLACK LIPSでも表れていると思う。


銘品名がちがう。

最近は吸い殻も道端から減った。クリーンな日本。
  
人間だけじゃなく不可知に対してをも向けたようなこのサウンドをレコードプレスで出してしまうと
いう所にもこだわりを感じるが、なんとジャケットとMVも3D使用!




レコード頼んで3D眼鏡がついて来たの初めて。いつも親切に対応してくれて仕事も早いので言う事ないんだけど、今回のこの荷物すごく強いきつめの香りが染みついてて、音源と共に少し中てられてしまった。

ドキドキ。

blue side

red side



               ちょっとよくは解りずらいかも。




で、3DMVはこちら。このMVを作った人がTHE KIWI'SのAdam Bruneauという人で、自身のバンドのMVは勿論、今作のツアービデオも公開してるし、ちょっと雰囲気が違う所で、DEERHUNTERの「Cover Me Slowly」「Microcastle」のMVなんかもこの人の作品。全体的にアニメーションが得意みたい。


 
メンバーによると『 Death From beyond the Grave 』のA面が実際のレコードで、B面は四つの異なるレコーディングで録音された単なるボーナストラック、との事。確かに音のクリアさはA面のが際立っているけど、B面の生のドシャドシャ感、ガレージ感もBLACK LIPSが好きな人は絶対気に入ると思う。あとB面の最後には“BTOのメンバーが肉体に還ってきた”という「Taking Care of Business」のカヴァー(と書いちゃう)も収録。


まるで誰かがつまみをあげたみたいにいきなり音量があがったり、彼らのサウンドに必須の酩酊するかのようなサイケ感、アシッド感は全体に漂ってるけど、ロウアーな出自の為か自分の耳には何故かこの音楽がとても心地良い。そんな私の一番のお気に入りは…、日本のゲーム音楽のコンポーザーの名前が楽曲名の「Koji Kondo」なんかは違う意味でも燻られるものがあるし、全曲好きで甲乙つけがたいけど、やっぱり「California Boys」かな。ちょうどKISSを更に半音下げたような感じのポップ。
      





ハロウィンて個人的に豆まきのように家でひっそり行うものだと思ってたから、近年の日本の絢爛たるさには驚きを隠せない。

因みに彼らが推奨するこのレコードの聴き方は「キャンドルを沢山燃やして、パンツを脱いで聴いて下さい。…可能なら。」らしい。

ハロウィンに浮きたつ今の日本でも、多分誰もしないと思ふ。


2013年10月29日火曜日

Rye



           ATPの会場があるNew Lydd RoadのCamber sands resort。
 そこに行くためには、Londonから国際鉄道を利用し“Rye”という駅で下車しなければならない。
               広大な田園風景をぬけてこの街はポツンとある。



             
日本から1人で海外に行くわけだから、できるだけ安全を確保する事は義務だと私は思う。
ATPを目指すため、この停車駅がある“Rye”の街についても、日本で散々調べたんだけど情報が殆ど載ってなく、旅の完全無欠ガイドブックと信じて疑わなかった『地球の歩き方』(お世話になってます)でさえも充分な情報を得られなかった。

     インターネットが普及して、何でも知った気になってるようなこのご時世。
   でも自分の知らない世界はまだまだ果てしないんだ、って事を旅をすると実感する。

まぁ、そんな事はおいといて、この街については自分1人であれこれ四苦八苦情報収集したあげく、
知人が以前に訪れてた事がその後に発覚。良い意味で杞憂に終わる。

         「とてものどかで小さな良い街。行ったの10年位前だけど。」


降り立ってみれば、多分きっと10年前と全く変わってない。そう思わせる景観。



               こういう街でも、つい変なモノに目が向いてしまう。


    ATPでキャンプした三日間。
 私は御昼間は会場から出ることなく、物販に行ったり誰かと話したりして過ごしてて、足を延ばしたと言えばせいぜい近隣の海くらいだった。この海は、地元の人に聞けば「汚くて波は荒いし何にもないよ。」との事だったが、私はとてもたおやかな時間を海岸で過ごす事ができた。夜はliveで意識が激しく揺さぶられるので、昼間はなるたけ静かに過ごしたかった。「観光」ではなかったが、昼も夜も日本で過ごす毎日とはどんどん乖離していく。これが旅の真の醍醐味だと私は思っている。

私が海で呆けてるその一方で、ルームシェアしたデザイナーさんは毎日一時間に一本のバスに乗りRyeをアグレッシブに散策してた。なので、彼女から色々この街のお店について教わる事ができ、
最終日の帰りの道中、お土産を購入する為にも1人で寄り道してみる事にした。良いとこどり。





           「Ryeでしか買えないグースベリーのジャムがある」と習ったRye Deli。
    お店のおばさんは少し訛っててチャキチャキしてて日本でいう江戸っ子みたいな印象。

お勧めは看板でもあるDeli。
「私は日本に持ち帰りたいから、これは買えない。」というとおばさん不機嫌に。

クレジットダメなんかぁ、と思いながらジャムと檸檬カード沢山購入。おばさんの顔に笑顔が戻る。


この街で一番気に入ったのは路地。雨や霧が多いと聞いてたけど、私は運が良かったのか悪かったのか一度も遭遇せず。煉瓦が雨にぬれて、艶黒に変わった街並みも見たかったかな。

すごい狭い路地にあるバーバー。中を覗くとお爺ちゃんの店主がお爺ちゃんの髪を散髪してた。
写真撮りたかったけどさすがに自粛。

1人なので、スイートメモリー感ゼロ。

かっこいいSUBARU発見。


日本で紹介されてたよりも全体的にDusty。それもまた経年の魅力。


三時間ほど、ショッピングやお茶を堪能して帰りの駅へ向かう途中、ATPのスタッフのTracyが向こうの道から大きな声で「ナホ!」と手を振ってきてくれた。スタッフである彼女はイベントの片づけを終えて、今から観光するとの事だった。

ATPが目的で行ったけど、なんだかんだで色々楽しんだなぁ、と両手いっぱいに荷物を抱えながら手を振り返した。

2013年10月20日日曜日

名刺を作りました。


                 
                  My Name


ギラギラ大好き

中のママさんと眼が合う

一応三年前位に「名刺」(って言葉が嫌でNAME CARDって言ってたんですけど)も大量に作成して、ZINEに添付したり、お逢いした方に配ったり、万置きしたりしてたんですが、パソコンサーバーの移り替えに伴い、メールアドレスを変えたので、気分も一新。新しいの作ってみました。


3種類

ksi

                      
  
                        
                  kak



                      
          Klme
                         


“実際に自分の眼で観て感じる”事を常に大事にしているので、現場にはとにかく足を運びます。
そこに赴くと、作家さんやアーティスト自身と創造の空間があり、それを取り巻く人々やオーディエンス、観に来た人沢山と接する機会があるわけです。

 時には、言葉の壁やそのクリエイティビティの大きさや力強さに圧倒されたりもしちゃうのですが、そういう時は「これは全部、人間が創ったものなんだ。その人も私や皆と同じで、何かに悩んだり躓いたりしながら、これを創ったんだ。」と自分に言い聞かせて、奮い立たせるようにしてます。
目下の自分の課題は、人みしりと口下手を治す事なんですが…。

 とにかく、外に出ると自分1人ではなくて、何かを共有(もしくは孤独でもある)できるチャンスがあって、人とのやり取りやお話を聞いて、悩んだり迷ったりもするけど、得られる事のがずっと多いので、色んな人との出逢いや一期一会を、これからも更に大切にしていきたいと思ってます。
 なので、またお逢いしたりしたら、どうぞ貰ってやってください。



しかし万置きはまだまだします(ハードル高いとこに挑む癖あり)。   

 ♤What’s is quickcanal??…”QUICKCANAL”という名前について
                              
 ただ単に自分の名前が海外の人からしたら発音とか難しいかなぁ?と思い、ZINEを作ってたその時にたまたま聴いていたATLAS SOUNDの曲名より拝借しました。
 後に辞書で言葉の意味を調べたら「器官」という意味もあるそうで、それもたまたまなんですが、私は手術で器官を1つ摘出してたし、「CANALは水が流れる、とか流線、という意味もあるんですよ。」と人さまに聞いてた事もあり、何も考えずに付けたんですが、今となっては偶然のような必然なような。

 因みにブラッドフォードに「曲名勝手に使ってすみません。」って言ったら「全然そんなの気にしなくていいよ!むしろバンバン使って!」って感じでした。有難い。

 有難い、と言えば「偶然のような必然」というような事なんですが、本当にそれを実感する事が多くて、奇跡的な事なんだよなぁ、とジワジワ噛みしめてます。DEERHUNTERのショウを初めて観に行った時も、隣を何気なく見上げたら、そこにロケットが立っていたんだよなぁ。
 

2013年10月18日金曜日

いきなり秋。





       最近までうだるような暑さだったのに、ここ数日でいっきに秋めいてきた。
冬が一番好きな季節で、服装もウールやモヘア、ブーツが大好きなので、空がスッキリしない陰鬱な色でも心が自然と浮き立ってしまう。ただ日脚が伸びた方が、そういう格好して沢山遊べるけどね。


萬福寺近く。

ところで一体何なのか。

            音楽でも何でもクラウディなモノってずっと好き。
   消えゆくモノへの儚さや、美しさを見出すのは“日本独特の文化・風習”と何かで読んだ事があるけど(花火とかもね)、個人的にはそんなわけあるまい、そんなアホな、と思っている。そしてそう思いたい。Robert Mapplethorpeも、死へのオマージュとして枯れゆく花を撮影していたし。


絶え絶えでも、キチンと花。
                 
                    最近のお気に入り   


                                                   
                                                          FKA twigs    
 FKA twigs                                                                    FKA twigs



一度聴いたら虜になってしまった。柔らかくて美しい歌声だけど、冷たくて禍々しくてエキセントリック。この病みつき感は「恐いもの見たさ」に近いように感じる。ついつい何度も観てしまうMVのセンスもピカイチ。最近疲れると、フィメールシンガーの声を聴きたいなぁ、と思う。しかも彼女はロンドンを拠点に活動してるらしく、個人的にロンドンの想い出は時差ぼけでずっと霧がかかったみたいに霞んでいるので、リベンジしたいと常々考えている。live観たいな。


ジャケで遊ぶ。


コラージュ的な感じで。

                                                          
    そしてハロウィンめちゃんこ楽しみ。そんなに大した事は結局しないんだけど。




  楽しみと言えば今名刺も印刷完成待ち。自分で印刷をしない時は、どんな風に仕上がるのか、予想がつかないという事を楽しむ。自分なりの考えは持ちつつ、自分1人という限界や範囲を超えたトコロを目指してる。色んな人や、その感性、技術に日々支えられてる。